大山崎すとりぃむ

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160 高松駅4・5番ホーム先端にて

2026年1月30日、香川県高松市・高松駅にて。
予讃線のホーム(4・5番線)の松山方面先端で撮影してみました。

画像集

高徳線普通列車(2両編成)
1枚目。1番線(高徳線ホーム)に入っていく、1500形気動車2両編成、普通列車。

架線柱(一部分)
2枚目。架線柱のようす(部分)です。架線が張ってあるのは、4番線のもの。

高徳線普通列車(4両編成)
3枚目。1500形と1200形、それぞれ2両、つごう4両編成の普通列車です。朝の通勤需要に応えるものでしょうね。

高徳線回送列車(4両編成)
4枚目。3枚目で写した編成が、乗客をすべて降ろしてから「車庫」へと引き上げていくところです。

高徳線回送列車(4両編成・その2)
5枚目。去り行く回送列車の後部からも撮影。

1500形で揃った高徳線普通列車(4両編成)
6枚目。1番線、時間経過ののち普通列車が4両編成で入ってきました。1500形で揃ってはいますが、2両目が若干ようすを異にします。車両番号「1566」かもしれません。

特急うずしお号(5両編成)
7枚目。3番線に入っていく、2700系5両編成・特急うずしお号です。5両目が架線柱の陰となり、写せていません。列車前方のLEDも写せていないという失敗写真の例です。ご参考まで……。

特急うずしお号(5両編成・後部から)
8枚目。7枚目の撮影後、振り返って列車後部からもう一枚。

回送列車(2700系3両編成)
9枚目。徳島寄りの3両が切り離しののち、引き上げていくところです。3番ホーム停車中の残り2両は、うずしお号としてまた徳島を目指します。

回送列車(2700系3両編成・その2)
10枚目。9枚目の連続カット。

特急うずしお号(2両編成)
11枚目。3番線から出発していく、徳島行きの特急うずしお号。2700系2両編成です。

特急うずしお号(2両編成・その2)
12枚目。11枚目の連続カット。軽やかに加速していく気動車特急の姿です。

高徳線普通列車(3両編成)
13枚目。「国鉄型」気動車、キハ40系(47形との3両編成)の普通列車がきました。
写真としては、これも「側面に光が当たっていない」、「こう撮れるんだ」程度のものかと思います。
記録として、掲載します。

1番線の気動車
14枚目。列車到着後の、1番線にて。キハ40の赤い尾灯がともっています。

ワンマン運転時の案内札
15枚目。キハ40の乗降扉そばに、ワンマン運転時は「後のり 前おり」の由、告知する札が差し込んであります。

キハ40車両番号
16枚目。キハ40の車両番号です。「キハ40 2145」と記してあります。この書体がまた渋いと思っています。

キハ47車両番号(1)
17枚目。「キハ47 112」の表記。

キハ47・連結部の銘板
18枚目。車両の連結部(妻面)の銘板です。「日本国有鉄道」「新潟鉄工所 昭和55年」の2枚。

キハ47・連結部の表記
19枚目。キハ47 112側の妻面表記。多度津工場で2024年1月に全般検査を受けたことを記している……ということだったかと。

キハ47車両番号(2)
20枚目。徳島寄り車両の「キハ47 118」表記です。

徳島寄り先頭から
21枚目。平凡な駅ホーム撮りの構図にて。これもまあ、この時、国鉄型車両が高松にいたという記録として。

給水口
22枚目。車両側面下部寄り、給水口の栓。

自動給水の表記
23枚目。無知ゆえにこの「おす 自動給水」が何なのかを記さぬまま、画像だけ掲載します。ひらがなの「おす」がなんかかわいい。

キハ40妻面表記
24枚目。キハ40の妻面そばに戻ってきました。ここには、2025年11月に多度津工場で検査をした由、表記があります。

キハ40側面表記
25枚目。キハ40 2145の側面にある「四トク 定員130」の表記。徳島所属なのですね。

キハ40をホームから
26枚目。もう一度、キハ40の前方から撮影。これにて駅を後にしました。

御礼

ご覧いただきまして、ありがとうございます。次回更新でお目にかかります。

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